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7月, 2019の投稿を表示しています

アクセサリーよくある悩み、、、ズバッと解決します!

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ブログをご覧の皆様おはようございます!こんにちは!こんばんは! ビヨンクール大宮店の古舘でございます。 今回は私が店頭に立っている時にお客様に良く言われる悩みに対してお答えするという『古舘 勝手にお悩み相談室-------!!』を書かせて頂きます。 今回この内容にした理由は、アクセサリーを着けてみたいけど、、、増やしたいけど、、、どれを買えば良いのやら、、、どこのブランドが良いの?、、、 あ~~どうしたらいいの? 教えてーーわかる人ーーーー!!となっている方! Google先生も応えてくれないし、ヤフーお助け知恵袋に投稿するのも大袈裟だし、馬鹿にされたらどうしよう、、、なんて思っていらっしゃる方必見です。 (※我々販売員は決して馬鹿にはしません) ただ、あくまで私個人の主観がもの凄く入りますので参考程度に見て頂ければ幸いです。 私が良く相談される悩み 悩み① お客様:指が短いのでリングが似合わないんですよ~ 答え 安心して下さい。指の長さとリングの似合う似合わないは関係ありません。 皆さん自分の手を今、今!動かさずに見てみて下さい! 指が曲がった状態になっていませんか? 恐らくほとんどの方が指を伸ばした状態ですごしている事が無い筈です。 確かに指が長い方の方がリングを着けた時にスマートに見えます。 こればっかりは正直に言いますが綺麗に見えるでしょう。 ですが、あくまで指を伸ばした状態での話です。 手や指がゴツゴツしている方がリングをしていてもとても男らしく着けこなすことは出来ます。 実際のところ自分からと、第三者から見える手の指は、第三関節部分が視界に入る事が ほとんどなんですね。 ですから、指の長さ太さは関係ありませんのでお好きなリングをお好きなように気にせず選びましょう! ちなみに筆者、私古舘は指とても短いです、太いですし。((笑)) 自信を持って下さい! 悩み② お客様:こういうアクセサリーは若い人が付けるんでしょう~ 答え いいえ年齢は関係ありません。 年齢により着け方やデザインチョイスは関係はありますが、年齢によるものはむしろプラスに捉えて頂ければと思います。 若い方には若い方なりの着け方、3

女性がカッコよく着けれるシルバーアクセサリー講座(腕回り編)①

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皆様、はじめまして。 ビヨンクール大阪高島屋店の菊岡と申します。 6月よりスタート致しました本ブログでございますが、この度男性陣に混じり初の女性スタッフの投稿として参加させていただく事となりました。 勝浦の初投稿記事 にもあります通り男臭い本ブログに紅一点、華を添えれるよう努めて参りますのでお付き合いの程よろしくお願い致します! (自分でかなりハードルを上げてしまいました。笑) 既に男性陣がかなり内容の濃いブログをアップしておりますが、こちらは女性目線でのスタイリング提案をメインにお送りしていきたいと思います。 まず【シルバーアクセサリー=メンズファッション】というイメージが強いと思います。 この記事をご覧いただいている方も男性が多いのではないのでしょうか。 もちろん男性のシルバーアクセサリーのスタイリングは既に確立されており、オシャレで素敵なのですが、私は女性ももっと沢山シルバーアクセサリーに触れて欲しい、自身のファッションに取り込んで欲しいと思っています。 女性の華奢なシルエットがシルバーアクセサリーの重厚感をより一層引き立たせ、男性とはまた違った印象になるからです。 ここ2〜3年で女性のファッションでも洗練された印象をプラスするためシルバーアクセサリーは人気が出ておりますが、その中でも沢山のブランドや様々なスタイリングで悩まれる方も少なくないと思います。 この記事ではスタイリングメインでブランドのご紹介が出来たらと思いますので、チェックしていただけたら嬉しいです。 ・ なんとなくシルバーアクセサリーが欲しいけどメンズ用のゴツい物しか無いの? ・ 人と違う物を着けたいがよく分からない。 ・ シルバーアクセサリーで有名なクロムハーツだけ?他のブランドも知りたい。 上記3点は私が店頭に立っていて実際に女性のお客様からいただいたお声です。 きっとまだまだ沢山の潜在ニーズがあるのではないかと思います。 私も入社当時はクロムハーツしか詳しく知らなかったのですが、店頭に立ち様々なブランドに触れて今に至ります。 今回はそんな私の一番好きなブランド『Leathers&Treasures』というブランドをご紹介したいと思います。 ブランド

金属アレルギーに関して

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皆様こんにちは! ビヨンクール名鉄百貨店の加藤です。 今回は「金属アレルギー」に関してお伝えさせていただければと思います。 私が店頭に立っていて、アクセサリーを着けたいけど過去にアレルギーが出たから何も着けれない… という方が何度かいらっしゃったので、一度発症してしまうと治す事は難しいですがある程度の対策はできるのでお悩みの方は見ていただけると少しは参考になるかと思います。 また、今はアレルギーが無くても今後発症する可能性が誰にでもあるものなので予備知識としてぜひご覧になってくだいさい。 ちなみに私も金属アレルギーがありますが着用する物とタイミングだけしっかり選べば全く問題ありません。 目次 1.金属アレルギーとは 2.金属アレルギーの症状 3.対策 4.まとめ 1.金属アレルギーとは まず始めに「金属アレルギー」とはそもそも何なのかという説明の前に「アレルギー」というものの説明からさせていただきます。 免疫反応が、特定の抗原に対して過剰に起こってしまう事。 人体には異物が侵入してきたときにそれを排除しようとする働きがあり、この異物の侵入に対して抗体を作って排除しようとするその動きのことを言います。 また、アレルギーを引き起こす原因物質をアレルゲンと言います。 そして金属アレルギーに関してですがアレルギーはタンパク質に対し起こるものなので、金属が直接にアレルギーを起こすわけではなく、金属自体はアレルゲンではありません。 金属の成分は汗で溶ける性質がある為、アクセサリーであればリングやピアス等々そこから溶出した金属イオンが、人体が本来持つタンパク質と結合し、アレルゲンとなるタンパク質に変質します。 そのタンパク質に対して過剰に追い出そうと反応してしまう事で起こってしまいます。 発症するタイミングとしてはピアスホールを開けるタイミングでの発症が一番多い様です。 これから開ける方も病院等で開けてもらえる所がある為そちらで開けてもらうのが確実だと思われます。 冒頭でもお伝えしていますが一度発症すると治す事は難しい、とされています。 2.金属アレルギーの症状 そしてその金属アレルギーですが発症するとどのような症状が出てくる

アクセサリー好き必見!メンズシルバーアクセの着け方講座(首回り編)①

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ブログをご覧の皆様こんばんは! ビヨンクール大宮店の古舘です。 もうすぐアクセサリーが一年で一番活躍する季節ですね! 夏は薄着になってくるのでアクセサリーを着けて、 オシャレにそして気持ちを上げていきましょー!!! 前回、ビヨンクール大阪髙島屋店の勝浦ブログ隊長よりリングの着け方についての記事が上がっておりましたので、今回は続編の首回り編を書いていきます。 この記事の目次 1.ペンダントの一般的着け方術 2.未来のコーディネイト設計を考慮したアイテム選び 3.この記事のまとめ アイテムがどんなに格好良くても「着け方」次第では台無しになってしまう事もあります。 このファッションコーディネイトのカテゴリーにおいては前回同様に「一般的なアクセサリーの着け方」、「アイテムを絞ったアクセサリーコーディネイト」、「スタッフコーディネイト」などなど、、、にフォーカスして記事を書いていきます! 1.ペンダントの一般的着け方術 ペンダントのコーディネイトには幾通りもあります。 まずはペンダントトップの大きさにより着け方が大きく変わります。 オーソドックスな着け方とは? まず、写真をご覧下さい。 こちらの着け方はオーソドックスな着け方 トップの大きさ(中)+チェーンの長さ(50㎝) こちらはトップの大きさ(小)+チェーンの長さ(45㎝) トップが小さい場合は男性45㎝のチェーンを使用、女性は40㎝を使用 トップが大きめの場合は男性は50㎝、女性は45㎝がバランスが良く見えます。 (首の太さの関係で平均サイズの方のみ) 最後に トップの大きさ(大)+チェーンの長さ(50㎝) 大きければ大きい程、長いチェーンが合うんですね~! この画像は50㎝ですが60㎝のチェーンでも合います! 何故か? トップの位置は 体の上半身を視点とした時、トップから上のスペースと下のスペースのバランスがとても重要 になるのです。 スペースが空きすぎると間延びして見えますし、詰まりすぎると窮屈に見えてしまうのです。 当然美観は人それぞれですが、おおむね平均値を目指すことをお勧めします。 アクセサリー選び

アクセサリー好き必見!メンズシルバーアクセの着け方講座(腕回り編)②

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皆様こんにちは! ビヨンクール大阪髙島屋店の勝浦でございます! 前回から引き続き今回もシルバーアクセの着け方講座(腕回り編)を書いて参ります。 着け方講座①ではアクセサリーを着けた時のバランスについて記載していきました! 前回の記事は こちら です♬ では、次の着け方の悩みとして↓のように思う方もいるのではないでしょうか? 「手単体でコーディネートした場合のバランス感は前回記事でなんとなく分かったけど、手って普通右手左手よね?腕回りのアクセサリーが揃ってくると右手左手のバランス合わせって必要なの?」と考える方も多いと思います。 今回は結論から先に話しますが、基本的には前回もお伝えしているように個人個人の好みが一番なので「 個々の着け方が大切 」と思うのが私の考えです^^ ここでの記事はあくまで私がこの業界にいて勉強した一般例ですので、ご自身のアイデンティティを重視される方は個々のコーディネートをする方が良いです♬ この記事の目次 1.右手左手のバランス合わせに使うのはこのアイテム! 2.アクセの数が多い時(引き算の心がけ) 3.この記事のまとめ 1.右手左手のバランス合わせに使うのはこのアイテム! 前回記事でバランス合わせし易いリングの着け方を紹介させて頂きましたね! 「人差し指にリングを着けたら、その人差し指に着けたリングよりもボリュームが小さいリングを薬指」 に、また「 中指にリングを着けたら、その中指に着けてるリングよりもボリュームが小さいリングを小指に着ける」 という内容でしたね! 「それはわかったけれど前回記事は片手で着けた時のコーディネイトであって、手は右手と左手があるぞ!両手でのトータルコーディネイトはどうしたらいいの?」っていう方も多いと思います。 前回使いました「人差し指と薬指にリングを着けた写真」をご覧下さい♬ 私の右手の写真ですが、左手はこんな感じになります。 大体の方はこの写真のように腕時計を着けますよね! ここで左右の手を並べて撮影した写真をご覧下さい! D1 ミラノ という当店の取り扱いの時計を着けてますが、メンズ時計は大体写真のように大きくなります。 ですので、右手と左手を並べた時に時計を

LONE ONES 『キス&フローコレクション』

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皆様こんにちは! ビヨンクール名鉄百貨店の加藤です。 前回の『メイティングフライトコレクション』に続き、今回は大人気『キス&フローコレクション』について触れさせていただきます。 目次 1.キス&フローコレクションに関して 2.アイテムの特徴 3.ベルのデザイン 4.まとめ 1.キス&フローコレクションに関して 2000年にキス&フローコレクション(当時はキッシーズコレクションという名称)を発表し、そのタイミングでブランド名を『レナードカムホート』から『ロンワンズ』へと改名。 メイティングフライトコレクションとは全く異なるデザインやシルエットから再び爆発的な人気を博す。 メイティングフライトコレクションに関しては こちら 後に全世界での展開に合わせ、キッシーズコレクションからキス&フローコレクションへ 改名した経緯があります。 では、メイティングフライトコレクションに続き爆発的な人気となったキス&フローコレクションではどのようなアイテムが展開されていたのでしょうか? 2.アイテムの特徴 「人間の愛しさや切なさなどの感情と命の息吹のすばらしさなど、決して形になることのない物を表現する」 というロマンティシズム溢れるコンセプトで生まれたシリーズとなっています。 メイティングフライトコレクションと比較すると、シルバーそのものの輝きとシルエット&ボリュームの美しさを究極まで突き詰めたシンプルながら個性的な作りが特徴です。 上品かつ流麗なシルエットは男女、年齢問わずファッションも選ばないコーディネートのしやすさは幅広い層から支持を受け、人気のコレクションの一つとなっています。 3.ベルのデザイン そしてロンワンズといえばベルですが上記踏まえた上でキス&フローコレクションのベルを紹介させていただきます。 まずはこちらをご覧ください。 ティアベルペンダント M 前回のクレーンベルとはまた印象も全く違いますね。 クレーンベルは流れるような彫金のラインが特徴的でしたが、こちらのティアベルは計算しつくされたボリューム感と鏡面の輝きを全面に打ち出したベルとなっています。 写真だと輝きや細かな形状が伝わりにくいのが残念です… こちら

『ヴェルヴェットラウンジ』ってどんなブランド?

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ブログをご覧の皆さん おはようございます!こんにちは!こんばんは! ビヨンクール大宮店の古舘です。 今回ご紹介するブランドは Velvet Loungeというブランドです。 ご存知の方もそうでない方も分かるようご説明できればと思います。 目次 1、ブランドコンセプト 2、メインモチーフ 3、ヴェルヴェット・ラウンジといえば 4、まとめ ブランド名:Velvet Lounge(ヴェルヴェット・ラウンジ) 創立:2004年 ディレクター:雪岡正輝氏。 メンズジュエリーブランド。 1、ブランドコンセプト 芸能関係の方やミュージシャン、またモデルの方々が着けているのでデザインはわかるけれど、「コンセプトとはなんぞやっ?!」って思われてる方にまずはご説明です! コンセプト 古代より人の信仰や、力の源として身にまとわれ進化してきたジュエリー。 その古くから伝わるモチーフやフォルムを、削ぎ落とすという独自の観点により時代背景にあったテーマと融合させ、現代のジュエリーを提案する"ニュークラシック"をコンセプトとして新たなメンズジュエリーを展開しています。 簡単に説明し直すと、古の文化やモチーフ、建造物など形のある物から無い物までを現代のアクセサリーに落とし込み表現する、良い物をどんどん取り込むというブランドです。 2010年には5351プール・オムやディズニー、アーティスト河村隆一(LUNA SEA)とのコラボレーションのコレクションも発表しています。 2011年には、ディズニー映画、「パイレーツ オブ カリビアン」とコラボレーションしたスカルモチーフのリングも発表しております。 基本はメンズのジュエリーブランドですが、2007年にマリッジ・エンゲージリングを、2011年にはレディースコレクションも発表しています。 2、メインモチーフ さて、メインモチーフについてですが、ヴェルヴェット・ラウンジの数あるコレクションの中でも、ひときわ際立っている作品が2006年にリリースされた『スネーク』コレクションではないでしょうか? こちらの作品は代表作の一つ。 作品名: セラフィム ホワイトゴールドとイエローゴール

アクセサリー好き必見!メンズシルバーアクセの着け方講座(腕回り編)①

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皆様こんにちは! ビヨンクール大阪髙島屋店の勝浦です! 当社のブログももうすぐで1か月になりますね! ブログ走り出しという事で当社の取り扱いブランドの紹介が主でしたが、ここで少し内容を変え、違った内容にも着目していきたいと思っております。 アクセを持っている方やこれから持ってみたいと思われてる方は非常に多いと思います! 今回の記事では主に「これからアクセを持ちたいな!」と思われてる初心者の方に基本的なリングのコーディネイトを紹介したいと思います! この記事の目次 1.リングの一般的着け方術 2.未来のコーディネイト設計を考慮したアイテム選び 3.この記事のまとめ 私や当社のブログ担当は経歴も長く、アクセサリーは素材うんちくも勿論ですが、「着け方」に関してもプロでございます! このファッションコーデのカテゴリーにおいては「一般的なアクセの着け方」、「アイテムを絞ったアクセのコーディネイト」、「スタッフコーデ」などなど、、、をフォーカスした記事を書いていきますね! 1.リングの一般的着け方術 私がこの会社に入社した時はリングのコーディネイトが全くわかりませんでしたが、その当時一緒に働いていた先輩からバランスが良いリングの着け方を教えてもらいリングの集め方が変わりました。 バランスが良いリングの着け方とは? まず、写真をご覧下さい。 人の指って親指を中心すると、小指までにかけて徐々に指のサイズが小さくなっていきますね! 例として、私の右手の指のサイズは”親指が約20号”、”人差し指と中指が約17号”、”薬指が約14号”、”小指が約9号”となってます(笑) その指の自然の大きさの流れに合わせ、リングも一緒にボリュームを指に合わせて着けるのが基本的に綺麗に見えると言います。 この事を教えてもらい「なるほど!」と思ったのが鮮明に思い出せます。 ちなみに実際でも、リングの集めはじめは写真のように人差し指の次は薬指といった形で指を一本分あけて購入していきました。 この考えでリングのデザイン選び方が本当に変わりますよ! ぜひ参考にして下さい♬ 2.未来のコーディネイト設計を考慮したアイテム選び 今回の記事で最も大切な項目かもしれません

レザーズアンドトレジャーズとは?

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皆様こんにちは! ビヨンクール名鉄百貨店の加藤です。 今回はレザトレことレザーズアンドトレジャーズに関してどんなブランドなのかお伝えさせていただきます。 ビヨンクールスタッフや昔から来店してくださっているお客様にも長く愛されて続けているブランドといえばこの『レザーズアンドトレジャーズ』 この業界でも歴史が深く、シルバーアクセサリーを語る上で外せないブランドです。 知らなかったという方は少しでも興味を持っていただければと思います。 目次 1.レザーズアンドトレジャーズとは? 2.デザイン・特徴 3.デニスポリチーノとは? 4.まとめ 1.レザーズアンドトレジャーズとは? ブランド設立は1980年、カリフォルニア州ロサンゼルスのメルローズ通りに店舗を構えており 当時、レザージャケット、パンツ、ブーツ、ベルト等を既成で取り扱っており、 時にはお客さんの身体に合うように採寸してパターンオーダーを受けることもあったようです。 1980年頃はジュエリーを身に着けるのはまだ女性しかいなかった時代です。 男性が着けていると「女性的だ」と攻撃される事もあった時代に無骨な銀製の ジュエリーを製作し始めたのがデザイナーであるデニス ポリチーノ氏です。 トム・クルーズの出世作“トップ ガン”で着用していたフライトジャケットを製作したのが輝かしいキャリアの始まりと言われています。 そしてアメリカファッション界のオスカーと言われるCDFA賞を過去2度も授賞しています。 ※CDFAファッションアワード⇒アメリカファッション協議会による、顕著な貢献をした人におくられる賞のことで メンズウェア・デザイナー賞/ウィメンズウェア・デザイナー賞/アクセサリー・デザイナー賞からなりデニス氏は上記フライトジャケットを授賞後、アクセサリー部門でも授賞しています。 その様な輝かしい功績を持つレザーズアンドトレジャーズですがアクセサリーに関してはどういった作品なのかをお伝えさせていただきます。 2.デザイン・特徴 ブランドコンセプトとして 『GOD IN THE DETAILS』 (神は細部に宿る) を掲げ細かな彫金技術でモチーフそのものを表現したアイテムやギミック